タワマン購入

タワマンの快適性を伝えたい⑨隣室の生活音

これまで余り話したことは無かったのですが、よくネットなどで、

「意外かもしれませんが、タワマンは騒音トラブルが少なくありません。縦に長い構造上、軽量化が求められ、壁がコンクリートではなくパーテーションのような軽い素材で遮音性が低く、隣室からドライヤーやトイレを流す音まで聞こえ、ドアの開閉音で隣人の出勤・帰宅時間まで把握でき、生活パターンが丸分かりの状態になります。」とあります…

ええ、とても意外です…

ええ、全く持って意外です(笑)

もう長らく住んでいますが、隣室の生活音なんて全く聞こえて来ませんし…

もちろん、耳を澄まして聞いている訳でもありませんが…(笑)

ん?もしかして隣のご家族、ドライヤーもトイレも使ってないのか?!

いやいや!廊下でお知り合いが大人数が来られてるのを見て、ホームパーティーしてるんだなって思ってましたが、その音も聞こえませんでしたけど…

そう言えば、前の賃貸低層マンションは隣室の音、ちょっと聞こえてましたね…

あと直上の部屋の足音や騒音も聞こえていましたし、廊下を隣人が通るとよく会話等が聞こえていました(笑)

以前の賃貸は一応高級分譲マンションと言う括りなっていたので、そんな安作りでもなかったと思いますが、騒音に関しては初マンション住みなので、まあそんな感じなのかな~?って正直思ってましたww

しかし、タワマンに引越しして騒音は皆無になったので、今はマンションのグレードの問題だな?と認識しています!

結局、低層マンションでも、タワーマンションでも、グレードが高い建物は遮音性も高いですし、グレードの低い建物はコストダウンで遮音性が落ちるだけだと思いますが、いかがでしょうか?(笑)

タワマン社長が所有するアパートでも騒音問題は聞いたことありませんが、某有名アパートメーカーの建物で、騒音に関しては設計上間取りを工夫して隣の部屋との接地面積を極力減らし、生活空間同士が隣接しないよう工夫されているとのこと…

ああ、やっぱり工夫されているのねww

要するに、集合住宅においてコスト優先で間取りを工夫せず、生活空間どうしが隣接する構造となっている安作りな建物は、同時にコスト削減で遮音性の高い材料も使われず、そもそも騒音を防ぐ配慮もあまり無いと…

 

その代表がレオ〇レス…(苦笑)

 

まあ、そう言うことですかね?!(笑)

 

つづく…

ABOUT ME
タワマン社長
地方タワマン住みのタワマン社長です! タワマンの住みやすさ、メリット、デメリットを実際に住んでいる住民目線で、株式投資や不動産投資、車や腕時計などの趣味の話を交えて、独自・独断・独特に発信していきたいと思います(笑)